ザ・ショッキング

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ザ・ショッキング
ジャズをおもちゃにふざけ合う、わがままな大人6人によるバンド。
飽きのこないステージをモットーに、ジャズがポピュラー音楽だった頃のジャズを目指してつかみ合うこと20年。
いい加減、だれか気付いてください!
    • 水原 将(みずはら まさ)
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    【ヴォーカル、リーダー】昭和50年12月18日和歌山県出身。
    和歌山の老舗ライブハウスOLD TIMEの店員として働く傍ら音楽活動を開始。
    東京から来たバンドのツアーバスに飛び乗り、無一文で上京。
    バンド界のわらしべ長者と呼ばれるが、まだ反物には交換できていない。
    ワイルドなブルースフィーリングと溢れるユーモアでザ・ショッキングを牽引している。
    2012年5月11日、東京渋谷区神泉にBARガッツをオープン。
    夜な夜なカウンターの向うで咽が渇いたお姫様を待っている。
    • 岩川 峰人(いわかわ みねと)
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    【ベース】昭和46年6月20日タイ王国バンコク市出身。
    帰国後アコースティックベース、ジャズを始め、ビッグバンドのコンサートマスターを務める。
    ジャズレーベルのA&Rを務める傍らザ・ショッキングの前身バンド「昭和初期初期’s」のメンバーとして活動。
    1999年上京した水原と出会いいくつかのバンドを結成。
    その後レーベルを退職し、2000年、フリーのベーシストとしてスタート。
    これまで、JiLL-Decoy Association、宇崎竜童、加藤慶之、中田裕二(ex.椿屋四重奏)などのライブやレコーディングをサポート。
    • 佐久間 亮(さくま りょう)
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    【ドラム】昭和50年9月30日福島県郡山市出身。
    3歳から高校3年生まで熱心に水泳に励む傍ら、小学5年生からドラムを始める。
    大学在学中は主にビッグバンドジャズに傾倒し、和光大学グリーンキャタピラーズオーケストラを経て、
    早稲田大学ハイソサエティオーケストラに所属。 国内外幾多のコンテストに出場し数々の賞を受賞。
    大学卒業後プロ活動開始。様々なバンド活動やアーティストのライヴ/レコーディングに参加している。
    主なレコーディング/ツアー参加・共演アーティスト
    宇崎竜童、岩城滉一、鳥羽一郎、梶芽衣子、クミコ、中島美嘉、中田裕二(ex.椿屋四重奏)、加藤慶之(RAG FAIR)等多数。
    • 長野 次郎(ながの じろう)
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    【サックス】昭和46年1月26日東京都国立市出身。
    中学入学と同時にサックスを始め、1997年から1998年に奨学金を得てバークリー音楽大学に留学。
    帰国後プロとしての活動を開始するが、サックス奏者としてだけの音楽活動に行き詰まりを感じる。
    そのような時期に水原 将に出会い、ザ・ショッキングの前身バンド「昭和初期初期’s」の活動を開始。
    MOONRIDERS、宇崎竜童、浦沢直樹のレコーディング、BONNIE PINK、田村ゆかり、星屑スキャットのサポート演奏、東京中低域ヨーロッパツアー等に参加。
    2013年にはQuincy Jones氏の80歳記念バンドのメンバーとして東京公演に参加。
    • 上石  統(うえいし おさむ)
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    【トランペット】昭和44年2月20日山口県下松市出身。
    大学在籍中にプロとしての活動を始める。 後に'ビンゴ・ボンゴ'、'真心ブラザーズ'などにホーンセクションとして参加すると同時に、様々なジャズのコンボやビッグバンドでも活動。
    Earth・Wind・and・Fighters、Jellyfish Brass Plop、のメンバーでもある。
    主なツアー、レコーディング参加アーティスト・真心ブラザーズ、ゆず、YUKI、B′Z、スキマスイッチ、
    広末涼子、須永辰雄、JAZZTRONIK、林原めぐみ、キマグレン。
    • 滝本 尚史(たきもと なおふみ)
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    【トロンボーン】昭和54年1月31日大阪府枚方市樟葉生まれ。
    小さい頃からエレクトーンを習う。中学生からトロンボーンを始める。
    大学卒業後、高島屋に入社するも、トロンボーンを吹いて生活する夢に挑戦するため退社。
    そんな中、ショッキングのライブを初めて観て、ファンになる。そして翌月ショッキングのメンバーになる。
    それ以来ショッキングのファンとメンバーの両立をしながら今に至る。
    ショッキング以外では、星野 源、Superfly、レミオロメン、EGO-WRAPPIN'、トータス松本他多数のライブやレコーディングに参加。